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    <title>検索エンジン Watch</title>
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    <updated>2011-07-25T02:39:42Z</updated>
    
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    <title>Googleがディレクトリサービス（Google Directory）を終了</title>
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    <published>2011-07-25T00:54:59Z</published>
    <updated>2011-07-25T02:39:42Z</updated>

    <summary>さぶみっと！JAPANの西田です。 2011年7月20日(水)、Googleはデ...</summary>
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        <category term="検索エンジン最新ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://search.submit.ne.jp/blog/news/">
        <![CDATA[さぶみっと！JAPANの西田です。<br>
<br>
2011年7月20日(水)、Googleはディレクトリサービス「<a href="http://www.google.com/dirhp" target="_blank">Google Directory</a>」のサービス提供の終了を発表しました。<br>
<br>
現在、Google日本語版ディレクトリにアクセスしますと、「Google ディレクトリはご利用いただけなくなりました。」と表示がされ、"情報の検索をするなら<a href="http://www.google.co.jp/" target="_blank">ウェブ検索</a>が最も早い手段"とウェブ検索を勧めています。<br><br>]]>
        <![CDATA[▼Google日本語版ディレクトリ<br>
<a href="http://www.google.co.jp/dirhp" target="_blank">http://www.google.co.jp/dirhp</a><br>
<a href="http://www.google.co.jp/dirhp" target="_blank"><img src="http://search.submit.ne.jp/blog/news/0725/Google_dir.bmp"></a><br>
<br>
また、ディレクトリを利用したいユーザーに対しては「<a href="http://www.dmoz.org/" target="_blank">dmoz.org(Open Directory Project)</a>」 へ誘導しています。<br>
<br>
みなさんは「<a href="http://www.dmoz.org/" target="_blank">dmoz.org（Open Directory Project）</a>」をご存知でしょうか？<br>
<br>
日頃お客様とお話しても、意外にご存知ない方もいらっしゃるように感じますので、ここで「dmoz.org」について紹介させていただきたいと思います。<br>
<br>
「dmoz.org(Open DirectoryProject)」は世界的ボランティアグループが運営するODP（Open Directory Project）という包括的ディレクトリサービスです。<br><br>
<strong>【メリット】</strong><br>
・ページランク（<a href="http://www.dmoz.org/" target="_blank">トップページ</a>）が"８"と評価が高い！<br>
※2011.7.25現在<br>
<br>
・利益などの思惑が絡まないボランティアのこのデータベースは信頼があり、世界的にも中核ディレクトリサービスの供給元となっています。<br>
GoogleディレクトリもこのDmozを元データにしておりました。<br>
<br>
<strong>【デメリット】</strong><br>
・<a href="http://www.dmoz.org/World/Japanese/" target="_blank">日本版dmozディレクトリ</a>ではエディタと呼ばれる審査員(ボランティア)が少なく掲載率が非常の悪いことが挙げられます。<br>
<br>
弊社も、提供サービス[<a href="http://search.submit.ne.jp/service/50site/" target="_blank">検索エンジン50サイト登録</a>]の登録申請先に含めていましたが、Googleディレクトリが終了したこと、掲載率の点を考慮し、別の掲載率の良いサイトへ差換えることに致しました。<br>
<br>
<br>
<strong>▼ [ 検索エンジン50サイト登録 ]をご検討のお客様へ</strong><br>
登録申請先に日本版dmozディレクトリを含められたい方はお申し込み時にその旨、お知らせください。<br>
<br>
掲載率があまりよくないというデメリットはありますが、Googleの検索エンジンに与える影響、SEOの点から見ても、DMOZに登録されることは一被リンクとして有効視されていると言われていますので、まだの方は是非この機会にお試し頂いてはいかがでしょうか？<br>
<br>
=================================================================<br>
<strong><< 「dmoz.org(Open DirectoryProject)」への登録申請方法(無料) >></strong><br>
<br>
①適当なカテゴリへ進みます。<br>
②テキストリンク「URLを推薦」をクリック。<br>
<a href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/0725/dmoz_topb.gif" target="_blank"><img src="http://search.submit.ne.jp/blog/news/0725/dmoz_tops.gif"></a>
<br>
<br>
<br>
③申請ページが表示されますので説明に従い必要項目を入力します。<br>
④「送信」ボタン押下で、申請完了となります！<br>
<a href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/0725/dmoz_subb.gif" target="_blank"><img src="http://search.submit.ne.jp/blog/news/0725/dmoz_subs.gif"></a><br>
※２～３週間程度見て頂き、掲載がされていない様であれば、登録がされなかったと判断できます。<br>
 登録されなかった場合、再度の申請も可能です。<br>
=================================================================<br>
<br>
]]>
    </content>
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    <title>Ｙａｈｏｏ！ＪＡＰＡＮが、リアルタイム検索を公開</title>
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    <published>2011-06-16T03:05:49Z</published>
    <updated>2011-06-16T04:33:38Z</updated>

    <summary>さぶみっと！JAPANの赤井です。 一昨日Yahoo！JAPANの広報ブログ内で...</summary>
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        <category term="検索エンジン最新ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://search.submit.ne.jp/blog/news/">
        <![CDATA[さぶみっと！JAPANの赤井です。<br>
<br>
一昨日<a href="http://www.yahoo.co.jp/" target="_blank">Yahoo！JAPAN</a>の広報ブログ内で、Twitter社との提携に伴い、「Yahoo！検索　リアルタイム検索」を公開したとのプレスリリースが流れておりましたので、ご報告させていただきます。<br>
<br>
Yahoo! JAPANとTwitter社が戦略提携<br>
<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/yj_pr_blog/20245922.html" target="_blank">http://blogs.yahoo.co.jp/yj_pr_blog/20245922.html</a><br>
<br>

]]>
        <![CDATA[早速、<a href="http://realtime.search.yahoo.co.jp/" target="_blank">Yahoo!検索　リアルタイム検索</a>で「ＬＥＤ電球」を検索してみました。<br>
<br>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Yahoo_search1.jpg" src="http://search.submit.ne.jp/blog/news/0616/Yahoo_search1.jpg" width="499" height="262" class="mt-image-none" style="" /></span><br>
<br>
ちなみにですが、皆さんご存知かもしれませんが、Googleは以前より同じく「リアルタイム」での検索でTwitterの「つぶやき」を検索結果として表示しています。<br>
<a href="http://www.google.co.jp/realtime?hl=ja&tab=wY" target="_blank">Googleリアルタイム検索</a>で、「ＬＥＤ電球」を検索してみました。<br>
<br>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Google_search.jpg" src="http://search.submit.ne.jp/blog/news/0616/Google_search.jpg" width="500" height="284" class="mt-image-none" style="" /></span><br>
<br>
あたりまえですが、先行していた、Googleと比較すると、Yahooのリアルタイム検索は、公開されてから１日ほどしかたっていないので、表示される検索結果が少ないですね。<br>
<br>
YahooとGoogleのリアルタイム検索を機能面で比較すると、Googleでは、リアルタイムのつぶやきだけでなく、右メニューに「タイムライン」というものがあり、過去のつぶやきをさかのぼって検索することができます。<br>
Yahoo！リアルタイム検索でも、同じ機能がありますが、Yahooの場合は、「更新日時順」から辿っていく必要がありますので、過去のつぶやきをさかのぼる場合は、Googleのリアルタイム検索を利用した方が、便利だと感じました。<br>
<br>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Yahoo_Google_search.jpg" src="http://search.submit.ne.jp/blog/news/0616/Yahoo_Google_search.jpg" width="500" height="500" class="mt-image-none" style="" /></span><br>
<br>
ただ、別の面で比較しますと、Yahooでは、Twitterアカウントにログインしていれば、検索結果画面から、リツイート画面へ直接移動することができますが、Googleでは、リツイート画面へ直接移動することができません。<br>
リアルタイムでやりとりをする場合は、Yahooのリアルタイム検索の方が便利だと感じました。<br>
<br>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Yahoo_search2.jpg" src="http://search.submit.ne.jp/blog/news/0616/Yahoo_search2.jpg" width="499" height="262" class="mt-image-none" style="" /></span><br>
<br>
今回のYahooのリアルタイム検索で国内大手のYahoo、Googleともリアルタイム検索に対応しましたが、検索結果にツイートが表示されることによって、検索対象となる情報量が増加し、更にリアルタイムの情報が公開できることになります。<br>
<br>
現在のインターネットのトラフィックは検索エンジンを起点としたキーワード検索からのみでなく、個々のユーザーが投稿、拡散させるソーシャルメディアでのリアルタイムなトラフィック流通が爆発的に増えてきています。<br>
<br>
多くの人にとって価値のある情報は「<a href="http://twitter.com/" target="_blank">Twitter</a>」や「<a href="http://ja-jp.facebook.com/" target="_blank">facebook</a>」ユーザーから更にその情報が発信・拡散され、別のユーザーへの情報発信に繋がるというコンテンツの流通径路の大きさは無視出来ない存在となっています。<br>
<br>
今後、サイトの運営を行っていく上で、これまで検索エンジンを意識してきたのと同様に「Twitter」や「facebook」などのソーシャルメディアへの取り組みも是非力をいれてみては如何でしょうか？<br>]]>
    </content>
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    <title>Googleショッピングの新機能がぞくぞく登場！</title>
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    <id>tag:search.submit.ne.jp,2011:/blog/news//26.4258</id>

    <published>2011-05-24T03:20:43Z</published>
    <updated>2011-08-24T02:11:47Z</updated>

    <summary>こんにちは、さぶみっと！JAPANの森本です。 2010年10月に公開された、G...</summary>
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        <category term="検索エンジン最新ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://search.submit.ne.jp/blog/news/">
        <![CDATA[こんにちは、さぶみっと！JAPANの森本です。<br>
<br>
2010年10月に公開された、Googleの新サービス「Googleショッピング」ですがぞくぞくと新機能が追加されてきています！<br>
<br>
今回は、2011年4月に新しく追加された、2つの機能をご紹介します。<br>]]>
        <![CDATA[<br>
【１】Googleウェブ検索のリッチスニペットに「ショッピング」が対応しました！<br>
リッチスニペットとは、Googleウェブ検索結果のスニペットを拡張する機能です。<br>
<br>
この機能に「ショッピング」が対応したことで、「ショッピング」に登録している商品がGoogleウェブ検索結果に表示された時、スニペット欄に下記情報を表示することができるようになりました。<br>
<br>
・在庫状況<br>
・価格<br>
・レビューなど<br>
<a href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/assets_c/2011/05/sample01-495.html" target="_blank">
<img alt="mini_sample1.gif" src="http://search.submit.ne.jp/blog/news/0524/mini_sample1.gif" width="350" height="250" class="mt-image-none" style="" /></a>
<br>
ウェブ検索結果を充実することで、他サイトとの差別化も計れるので嬉しい機能ですね。<br>
<br>
<br>
【２】Google ショッピングにショッピングリスト機能登場！<br>
Google ショッピングで検索した商品で、検討したい場合、自分のショッピングリストに検討中の商品を保存できるようになりました。<br>
（この機能を使うには、Googleアカウントの<a href="https://www.google.com/accounts/Login?hl=ja" target="_blank">ログイン</a>が必要になります。）<br>
<br>
これで比較検討が簡単にできるようになりました。<br>
<br>
<a href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/assets_c/2011/05/sample02-497.html" target="_blank">
<img alt="mini_sample22.gif" src="http://search.submit.ne.jp/blog/news/0524/mini_sample22.gif" width="350" height="250" class="mt-image-none" style="" />
</a>
<br>
<br>
また、「ウィッシュリスト」に追加すると友人と共有することも可能です。<br>
<br>
<a href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/assets_c/2011/05/sample03-499.html" target="_blank"><img alt="min_sample3.gif" src="http://search.submit.ne.jp/blog/news/0524/min_sample3.gif" width="350" height="250" class="mt-image-none" style="" /></a>
<br>
最近追加された機能としては、上記2点です。<br>
どんどんユーザーにとって便利な機能が増えていてGoogleも「ショッピング」に力を入れているのがわかります。<br>
<br>
個人的にも、<a href="http://www.google.co.jp/prdhp" target="_blank">Googleショッピング</a>で商品を探すことが多くなりました。<br>
今後Googleショッピングを利用するユーザーは、ますます増えていきそうですね。<br>
<br>
＜参照記事＞
2011年4月4日「リッチスニペットのフォーマットに「ショッピング」が追加されました」<br>
<a href="http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.com/2011/04/blog-post.html" target="_blank">http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.com/2011/04/blog-post.html</a><br>
2011年4月25日「Google ショッピングにショッピングリスト機能登場」<br>
<a href="http://googlejapan.blogspot.com/2011/04/google_25.html?utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed%3A+GoogleJapanBlog+%28Google+Japan+Blog%29" target="_blank">http://googlejapan.blogspot.com/2011/04/google_25.html?utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed%3A+GoogleJapanBlog+%28Google+Japan+Blog%29</a><br>
<br>
]]>
    </content>
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    <title>待ちに待った？Bing webmaster ceter日本語対応</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/webmastertool/004213.html" />
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    <published>2011-04-26T03:57:03Z</published>
    <updated>2011-04-26T05:50:06Z</updated>

    <summary>さぶみっと！JAPANの赤井です。本日さぶみっと！JAPANで運営しているサイト...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="ウェブマスターツール活用法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="集客・アクセスアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="webmaster" label="webmaster" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://search.submit.ne.jp/blog/news/">
        <![CDATA[<p>さぶみっと！JAPANの赤井です。<br /><br />本日さぶみっと！JAPANで運営しているサイトの解析データなどをみていたところ、ふと気づいたのですが、「<a href="http://www.bing.com/toolbox/webmasters/" target="_blank">Bing webmaster center</a>」が日本語に対応しておりました。<br /><br /> </p>]]>
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/2011/04/0426watch.bmp" target="_blank"><img alt="0426watch2.gif" src="http://search.submit.ne.jp/blog/news/2011/04/0426watch2.gif" width="548" height="244" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span><br />
<br /><br /><br /><br />（公開できない数値は削除させていただいているので、少し分かりにくいかもしれませんが、左メニューなどを見て確認していただくと分かるかと思います。）<br /><br /><br />これまで、英語版でデータを追っていたので、いつから日本語対応されたのかが認知できておらず大変申し訳ないのですが、ともかく、日本語対応されたことによって、Bing webmaster centerの操作がとてもしやすくなりました。<br /><br />Bing webmaster centerを使うことで解決できる点については、過去に弊社の飯田が同ブログ内でお伝えしておりますので、過去ブログも一度ご覧いただき「Bing webmaster center」の設定を検討されてみてはいかがでしょうか？<br /><br /><br /><br />------------------------------------------------------------------<br />□Bingウェブマスターセンターで解決できるSEO 4つの疑問<br /><br />1.Bingからサイトが評価されているか<br />2.一部のページがBingに認識されないのはなぜか<br />3.自サイトへどこからリンクが張られているか<br />4.自サイトからどんな外部ページへリンクを張っているか<br /><br />詳細は<a href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/webmastertool/004007.html" target="_blank">こちら</a><br />------------------------------------------------------------------<br /><br /><br /><br />最後に自社サービスの営業になってしまい大変恐縮ですが、「Bing webmaster center」と「Googleウェブマスターツール」に対してサイトマップデータ（xml）を作成しそのデータを送信・読取までを代行させていただくサービスとして、「<a href="http://search.submit.ne.jp/service/master/index.html">Googleウェブマスターツール設定代行サービス</a>」を提供させていただいております。<br /><br />設定作業の時間が取れないという方、設定したいが作業方法が分からないという方がおられましたら、是非弊社サービスのご利用をご検討いただけましたら幸いでございます。<br /><br /><br /><div><br /></div></p>]]>
    </content>
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    <title>スプール社インタビュー　iコラムの特徴と効果</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/cat285/004186.html" />
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    <published>2011-03-07T00:40:38Z</published>
    <updated>2011-05-30T00:38:32Z</updated>

    <summary> さぶみっと！JAPANです。2011年2月23日より、さぶみっと！JAPANで...</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="スプール社インタビュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://search.submit.ne.jp/blog/news/">
        <![CDATA[<p><br />
<p>さぶみっと！JAPANです。<br /><br />2011年2月23日より、さぶみっと！JAPANでも新たなサービスとして『iコラム登録代行サービス』提供を開始しました。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://search.submit.ne.jp/service/icolumn/index.html" target="_blank"><img alt="icolumn.jpg" src="http://search.submit.ne.jp/blog/news/2011/03/icolumn.jpg" width="580" height="170" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></a><br />
※2011年6月1日より登録審査料金変更となります。詳しくは<a href="http://search.submit.ne.jp/topics/2011/05/4257.html" target="_blank">こちら</a></p>

<p><br />
そこで、『iコラム登録代行サービス』をより理解していただく為に、iコラムのサービス提供元である<a href="http://www.spoool.co.jp/">株式会社スプール</a>　代表取締役社長の八百谷氏に「iコラム」についてQ&amp;A方式でご回答いただきました。<br /><div><br /></div></p>]]>
        <![CDATA[<div style="background-color : #F6F6F6"><strong>さぶみっと！JAPAN）</strong>　早速ですが、2010年9月より御社で提供されている「iコラム」の特徴を教えてください。</div><br>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="株式会社スプール八百谷様.jpg" src="http://search.submit.ne.jp/blog/news/2011/03/%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%85%AB%E7%99%BE%E8%B0%B7%E6%A7%98.jpg" width="300" height="450" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span><strong>　八百谷氏）　</strong>はい。iコラムを一言でいうと<font color="#ff0000">「SEO効果のある記事体広告」</font>です。</p>

<p>お申込み頂いたサイトに関するコラムを執筆し、50のメディアサイト（パートナーサイト）に無期限掲載致します。<br />
もしコラムの内容が意に沿わないものであれば、１度リテイクが可能です。それでも掲載NGの場合は全額返金致しますのでお気軽にご利用頂けるかと思います。</p>

<p>同種サービスとしては「Yahoo!企業トレンド」が挙げられますが、iコラムのように執筆＆掲載で52,500円～という安価なパッケージング商材としては同種サービスが現時点で存在せず、SEO対策の新しいトレンドであると考えています。<br><br />
※2011年6月1日より登録審査料金が変更となりました。詳しくは<a href="http://search.submit.ne.jp/topics/2011/05/4257.html" target="_blank">こちら</a><br><br></p>

<div style="background-color : #F6F6F6"><strong>
さぶみっと！JAPAN）　</strong>コラム記事作成前に行われる審査の特徴を教えてください。</div><br>
<strong>　八百谷氏）　</strong>ディレクトリ登録サービスと同様、国内法を順守しているかが審査可否のポイントとなります。
ショッピングサイトであれば、特定商取引法に関する記載がきちんとされているか。サプリメント販売では、薬事法に抵触する表現を行っていないか、といったものです。<br><br>

<div style="background-color : #F6F6F6"><strong>さぶみっと！JAPAN）　</strong>また、これまでに審査に落ちてしまったサイトはどういったサイトがありましたか?</div><br><strong>　八百谷氏）</strong>　幸いなことに、今まで審査に落ちたサイトはありません。
現状、審査型ディレクトリ登録サービスを利用した経験のあるクライアントが多いためかもしれません。<br><br>

<div style="background-color : #F6F6F6"><strong>さぶみっと！JAPAN）</strong>　iコラムの利用にあたってサービスの利用ができないサイトはありますか？</div><br>
<strong>　八百谷氏）　</strong>アダルト関連サイトのみお断りしています。
コラム記事はメディアサイトのディレクトリトップページに大きく掲載されるため、掲載先サイトの都合も考慮し、そういう決まりと致しました。<br><br>

<div style="background-color : #F6F6F6"><strong>さぶみっと！JAPAN）　</strong>コラム記事の作成時に気をつけていることや、作成ルールがあればお教えてください。</div><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="スプール社オフィス風景.jpg" src="http://search.submit.ne.jp/blog/news/2011/03/%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%AB%E7%A4%BE%E3%82%AA%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%B9%E9%A2%A8%E6%99%AF.jpg" width="300" height="356" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span><strong>　八百谷氏）　</strong>広告とは言え、読み物なので、閲覧したユーザーが「ん、なになに？」と興味を持つようなお役立ち情報をテーマとするよう工夫しています。広告出稿されるクライアントには、化粧品販売であったり、英会話教室であったりと多種多様な業種の方がいらっしゃいますが、皆さんやはりその道のプロ！お申込み頂くサイトには、「おっ！」と思うような専門的な情報が掲載されている事が多いんです。そこをライターがピックアップして、「あるある」な疑問への回答や、ハッとするノウハウをコラムにしてご提案致します。

<p>また、実際のコラムのタイトルを見て頂ければ傾向が分かって頂けるかと思います。</p>

<p>▼掲載されているコラムのタイトル<br />
　・スキー場なのに、「雪だるまサービス」や「ソリスペース」を作る理由<br />
　・印刷用語、あなたはどこまで知っている？「トンボ」・「裁ち切り」・「塗り足し」？<br />
　・ちょっと待った！ 捨てるならその服、ある場所へ送りましょう！ <br />
　・正解はプロ野球選手や赤ちゃんが教えてくれた？ 脳を知れば納得、英会話上達の秘訣！<br />
　・転勤族が知っておきたい、知らない土地でのお部屋探しの新常識<br />
　・路上ミュージシャンがCD手売りしてるのをよく見るけど、あのCDの原価っていくらなの？<br />
　・引越しをした際に気を付けておきたいマナーのまとめ。挨拶の範囲やギフトの送り方ってちゃんと分かっている？</p>

<div style="background-color : #F6F6F6"><strong>さぶみっと！JAPAN）</strong>　iコラムを利用する際のメリットについてはどのようにお考えですか？</div><br><strong>　八百谷氏）</strong>　ｉコラムは、記事体広告と被リンクのハイブリッドである分、メリットもそれぞれの良いとこ取りです。

<p><font color="#ff0000">【メリット1】 約50のメディアサイトからの被リンクが獲得出来る。<br />
【メリット2】 掲載される約50サイト（合計2000万PV以上）それぞれが有するユーザーがコラムを閲覧するため、サイトへの直接流入が期待できる。<br />
【メリット3】 コラムページ自体がGoogle等のキーワード検索にかかるため、検索経由でのユーザーの流入が促進。<br />
【メリット4】執筆したコラムは２次利用が可能なため、自社サイト内やメルマガ等への転載もOK。</font></p>

<div style="background-color : #F6F6F6"><strong>さぶみっと！JAPAN）</strong>　 iコラムのSEO効果についてはどのようにお考えですか？</div><br><strong>　八百谷氏）　</strong>メリットの点でも言及しましたが、SEO効果を最大化するための特長が、「良質な被リンクによる本体サイトの検索順位アップ」＆「コラムページ自体も検索にかかる」という仕組みです。
社内では<font color="#ff0000">「ダブルSEO効果」</font>と呼んでいます。

<p>もちろん、被リンク＆コラムページそれぞれ、SEOを意識した仕様にしています。</p>

<p><font color="#ff0000">▼被リンクの質へのこだわり</font><br />
・ページランクの高いメディアサイト約50件からの被リンク<br />
・被リンク元と被リンク先のテーマがきちんと一致している</p>

<p><font color="#ff0000">▼コラムページが検索にかかるためのこだわり</font><br />
・ページのtitleタグにきちんとコラムタイトルを表示<br />
・適度に重要なキーワードを散りばめてコラムを作成<br />
・統計的に検索にかかりやすい600～800文字でコラムを作成<br />
・転載ではなく、オリジナルテキストで作成されたコラム（転載コンテンツは評価されなくなってきているので）</p>

<div style="background-color : #F6F6F6"><strong>さぶみっと！JAPAN）</strong>　御社の今後の展望についてお聞かせ下さい。</div><br><strong>　八百谷氏）　</strong>SEOツールからディレクトリ登録サービス、ウェブ記事体広告サービスと、SEO関連の商材をメインに開発してきましたが、今後は既存の商材を大切に育てていきつつ、関連性の無い分野の企画開発にも挑戦したいと考えています。SEOに傾倒しすぎず、自由に視野を広げていく事で将来的にはiコラムやiディレクトリにも面白い形のフィードバックが出来るのではないかと考えています。<br><br><br><strong>さぶみっと！JAPAN）</strong>　八百谷様、貴重なご意見をありがとうございました。
<br><br>

<p><br />
さぶみっと！JAPANでは、Yahoo！ビジネスエクスプレスやクロスレコメンド、Jエントリーなど、有料で掲載審査が行われるディレクトリ登録サービスを数多く取り扱っておりますが、お客様からは「審査に落ちればどうなるの？」「審査料金は返金されるの？」といった質問も少なくありません。</p>

<p>その点、「iコラム」は掲載されなければ料金が掛からない「返金保証」なので、こういったお客様も安心してご利用頂けます。<br />
プロのライターが、自社サイトのコラムを作成し掲載してくれるプレミアムなサービス「iコラム」の利用を是非ご検討されてみては如何でしょうか。</p>

<p><br />
最後になりましたが、ご多忙の中、快くご回答頂きましたスプール社代表の八百谷氏に感謝致します。誠にありがとうございました。</p>

<p><br />
<a href="http://search.submit.ne.jp/service/icolumn/index.html">iコラム登録代行サービスの詳細はコチラ</a></p>

<p><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ビジネスのインターネット活用の第一歩はリスト作りから始めよう。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/accessup/004183.html" />
    <id>tag:search.submit.ne.jp,2011:/blog/news//26.4183</id>

    <published>2011-02-25T03:43:44Z</published>
    <updated>2011-02-25T04:10:40Z</updated>

    <summary>さぶみっと！JAPANの中村です。「仕事にインターネットを活かして、お問い合わせ...</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="集客・アクセスアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://search.submit.ne.jp/blog/news/">
        <![CDATA[<br />さぶみっと！JAPANの中村です。<br /><br />「仕事にインターネットを活かして、お問い合わせを増やしたい、「ネットショップを運営して売上を増やしたい」<br /><br />そういったご相談を頂く事が多いのですが、多くの方が「ホームページやネットショップを自動販売機のように設置すれば勝手に問い合わせが来たり、ものが売れると思ってたんだけど、全然なんですがどうしたらよいですか？」<br /><br />というようなご相談が多いです。<br /><br />その他、最近では「<a href="http://twitter.com/">Twitter</a>とか<a href="http://ja-jp.facebook.com/">Facebook</a>とかも効果あるんですよね？やった方が良いですか？」<br />というようなご相談も実際多いです。<br /> ]]>
        <![CDATA[ここでまず大前提として、インターネットを課金マシンか魔法の道具みたいにホームページやネットショップを作れば、勝手にサイトへお客さんが来て、お問い合わせがガンガン来たり、バンバン勝手にものが売れるものじゃないという事をご理解して頂く必要があります。<br /><br />「<a href="http://twitter.com/">Twitter</a>や<a href="http://ja-jp.facebook.com/">Facebook</a>とかやった方が良いですか？」というご相談については、ブログと同様にやらないよりはやった方が絶対良いですよと回答させて頂いてます。<br /><br />「でも、実際結構面倒だし、効果がどうなの？何をつぶやけば良いの？リスクは？」というような事も聞かれますが、劇的な効果を期待するよりも、まず、新しいものはトライ＆エラーを繰り返して自分なりに使ってみようとコツコツと地道な活動を継続出来る人がインターネットの活用には向いているように思います。<br /><br />自社のホームページもブログもTwitterもFacebookも「手間」が掛かるというのは事実です。<br /><br />ひと昔前に比べるとホームページの作成やブログも低価格で出来るようにはなってますので、自社のサイトを持つ事自体は比較的容易です。<br />また、TwitterやFacebookについては始める事自体にはお金も掛かりません。<br /><br />ですが、始めるというのはゴールではなくその後も継続して「手間」を何処までかけられるか？という事が重要です。<br /><br /><br />という前段の話しはともかく、僕達の受けるご相談で一番多いのは・・・<br /><br /><br />「ホームページを作りましたがアクセスが全然ないんです。アクセス数を上げるにはSEO対策をしなくちゃいけないんですよね？」というものです。<br /><br />SEO対策という言葉も世間的に浸透してるのか、インターネットに詳しくない方でも「SEO」という言葉は知っているように思います。<br />確かにキーワード検索の順位は高いに越した事はないんですが、競争の厳しいキーワードで新しいサイトを上位表示まで持っていくのはそんなに簡単ではありません。<br />また、多くの中小企業さんにとって手間、暇、お金、全ての面で負担の大きいものとも言えるかもしれません。<br /><br />負担が比較的少ない施策として<a href="http://search.submit.ne.jp/">検索エンジン登録</a>などもご案内させて頂いておりますが、SEO対策やキーワード広告にそんなに多くのお金を使えないという方（多くの企業さんが実際そうだと思いますが）は、何はともあれホームページやネットショップを開設した旨をURL付きで少しでも多くの人にお伝えし、新商品の情報や、キャンペーン情報、季節のご挨拶なども同様に定期的にURLを記載したメールを送る事をオススメしています。<br /><br />と、簡単に言うけど誰宛に送ったら良いの？<br /><br />それはまずみなさんがリアルのビジネスを通じて名刺交換を行ったお手持ちの名刺に記載されているメールアドレスです。<br /><br />これまで実際に出会った人のデータをデジタル化（リスト化する）して定期的にメールでご案内を行うというのが企業のインターネット活用の第一歩だと思います。<br /><br />でも、一件一件メールを送信するのは正直中々大変ですよね。<br />とはいえ、BCCでの一斉送信のメールは受け取り手としては迷惑メールと思われがちだし、自分に対して送られたという印象にはなりません。<br /><br />「お取引先様各位」というメールの書きだしと、「さぶみっと！JAPAN　中村様」という書きだしでは印象違いませんか？<br /><br />送信相手にあなたに届けるメールですという印象を持って頂く必要がありますので、本文中に名前や会社名の差し込みの出来るメール配信ASPのご利用をオススメします。<br />その際、月額換算900円から始められる<a href="http://www.submit.ne.jp/mail/">さぶみっと！メール配信</a>をご利用頂ければと思います。<br /><br />最後に宣伝ですいません（汗）<br /><br />]]>
    </content>
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    <title>実はこんなことを行っていました！さぶみっと！JAPAN販売サイトのリニューアル！！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/accessup/004179.html" />
    <id>tag:search.submit.ne.jp,2011:/blog/news//26.4179</id>

    <published>2011-02-22T05:12:07Z</published>
    <updated>2011-08-24T02:36:23Z</updated>

    <summary> さぶみっと！JAPANの赤井です。さぶみっと！JAPANでは、先日2/14（月...</summary>
    <author>
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        <category term="集客・アクセスアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://search.submit.ne.jp/blog/news/">
        <![CDATA[<p>
</p>さぶみっと！JAPANの赤井です。<br /><br />さぶみっと！JAPANでは、先日2/14（月）に<a href="http://search.submit.ne.jp/">検索エンジン登録代行サービスTOPページ</a>のリニューアルを行いました。<br /><br />今回の販売ページのリニューアルにあたり、「Google活用のススメ」や、「Googleウェブマスターツール設定代行」「Google Analytics　設置代行」「検索エンジン登録プラス」といった、3つの新サービスのリリースを優先的に進め、販売サイトTOPページのリニューアルについては、2/14（月）のリリースとしました。<br>
<b><font color="#CC0000">※上記各サービスは、2011年8月31日をもちまして、サービスの提供を終了いたします。</font></b><br /><br /><br />]]>
        <![CDATA[<p><br />さて、早速ですが、検索エンジン登録代行サービスTOPページのリニューアルを行ったということは、当然ですが、ページの内容が少々変わりましたので、ポイントをご紹介させていただきます。<br /><br /><br />■まず、リニューアル前の課題として、大きく３つの課題がありました。<br /><br />１、TOPページから個々のサービスが、どういったサービスなのかがわからなかった。<br />２、サービスが羅列されているだけで、どのサービスを利用したらいいのかがわかりにくかった。<br />３、取り扱いサービスが増え、お客様にとって、どのサービスを利用すればいいのかがわかりにくかった。<br/><br/>※画像をクリックでサイト全体の画像が開かれます。<br />
<a href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/2011/02/%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%AB%E5%89%8D.gif" Target="_blank"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="リニューアル前（縮小）.gif" src="http://search.submit.ne.jp/blog/news/2011/02/%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%AB%E5%89%8D%EF%BC%88%E7%B8%AE%E5%B0%8F%EF%BC%89.gif" width="497" height="418" class="mt-image-none" style="" /></span></a></p>

<p><br /><br /><br />■そこで、この３つの課題を解決する為、大きく２つの変更を行いました。<br /><br /><strong>１</strong>　さぶみっと！JAPANで取り扱っているサービスが20商品を超えましたが、リニューアル前は「PC向けサービス」と「モバイル向けサービス」という大きく2つのカテゴリ分けとなっておりました。<br />そこで、ご覧いただくお客様が必要とされているサービスをすぐに探せるように、サイト種別や目的別にカテゴリを細分化しました。<br /><br /><br />【ディレクトリ登録・被リンク対策サービス】<br />　　国内最大手ポータルサイトYahooや、その他、大手ポータルサイトからの良質な被リンクと数の獲得をお考えの方にオススメのサービス一覧です。<br /><br /><br />【専門サイト向け　被リンク対策サービス】<br />　　関連性の高いサイトからの評価の高い被リンクや、検索された際、より詳細な情報を表示させたいとお考えの方にオススメのサービス一覧です。<br /><br /><br />【モバイルディレクトリ登録対策】<br />　　モバイルサイトをお持ちの方で、SEO対策の一環として大手ポータルサイトからの良質な被リンクと数の獲得をお考えの方にオススメのサービス一覧です。<br /><br /><br />【Google対策強化サービス】<br />　<b><font color="#CC0000">※本サービスは、2011年8月31日をもちまして、サービスの提供を終了いたします。</font></b><br />
　Yahoo！JAPANがGoogle検索システムを採用して以降、Googleに対するSEO対策が、サイト運営の大きな課題となりましたが、アクセ<br />
ス解析の実施やGoogleユニバーサル検索に対応させ、SEO対策を万全にしたいという方にオススメのサービス一覧です。<br /><br /><br /><strong>２</strong>　サイトを訪問してくれる皆さんがページを読みやすく、また、より「さぶみっと！」に愛着を持っていただけるようデザインをポップなものに変更しました。<br /><br />※画像をクリックでサイト全体の画像が開かれます。<a href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/2011/02/%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%AB%E5%BE%8C.gif" Target="_blank"><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="リニューアル後（縮小）.gif" src="http://search.submit.ne.jp/blog/news/2011/02/%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%AB%E5%BE%8C%EF%BC%88%E7%B8%AE%E5%B0%8F%EF%BC%89.gif" width="500" height="464" class="mt-image-none" style="" /></span></a></p>

<p><br /><br /><br /><br />また、さぶみっと販売ページリニューアルから無事1週間経過しましたので、１週間前と１週間後のGoogle Analyticsのデータも見てみました。<br /><br />※画像をクリックでサイト全体の画像が開かれます。<a href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/2011/02/analytics.gif" Target="_blank"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="analytics（縮小）.gif" src="http://search.submit.ne.jp/blog/news/2011/02/analytics%EF%BC%88%E7%B8%AE%E5%B0%8F%EF%BC%89.gif" width="500" height="248" class="mt-image-none" style="" /></span></a></p>

<p><br /><br /><br /><br />リニューアル前後１週間ほどのデータなので、比較するデータとしては、不十分かもしれませ<br />んが、主な数字の変動は以下となりました。<br />※2/14（月）にさぶみっと会員様に対して、メール配信での告知を行っております。<br /><br /><b>セッション　→　+26.79％<br />ページビュー数　→　+38.67％<br />セッションあたりの閲覧ページ数　→　+9.37％<br />直帰率　→　-5.19％</b><br /><br />画像にはございませんが、コンバージョン率では、【+113.33％】の上昇となっており、約1週<br />間のデータを見る限りは、各数値が改善傾向にあり、リニューアルは成功かと思います。<br /><br /><br /><br />また、弊社ごとで大変恐縮ですが、実績経験豊富なプロのライターが作成したコラム記事が、約50サイトもの提携メディアサイトに掲載される「<a href="http://search.submit.ne.jp/service/icolumn/">iコラム登録代行サービス</a>」の提供を本日より開始致しました。SEO対策にご利用いただけるサービスとなっておりますので、是非ご利用をご検討下さいませ。<br /><br /><a href="http://search.submit.ne.jp/service/icolumn/"><strong>iコラム登録代行サービスのお申し込みはコチラ</strong></a><br /><br /><br /><br />【追伸】<br />お蔭様で、ページ公開後、徐々に、ブックマーク数やツイート数が増加しておりますが、まだ<br />、行われていないという方がいらっしゃれば、是非、ブックマークやツイートを行っていただ<br />けると幸いです。<br /><br /><br />
また、リピートユーザー様の中には、リニューアル前のページにご愛着を持っていただいていた方もいらっしゃるかと思いますが、デザイン新たに生まれ変わった、<a href="http://search.submit.ne.jp/">さぶみっと！JAPAN販売ページ</a>もよろしくお願いします。<br /><br><br /><a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-text="安心・安価な被リンク対策は、さぶみっと！JAPANにお任せ！" data-url="http://search.submit.ne.jp/" data-count="horizontal">Tweet</a><script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script><a href="http://b.hatena.ne.jp/entry/http://search.submit.ne.jp/" class="hatena-bookmark-button" data-hatena-bookmark-title="安心・安価な被リンク対策は、さぶみっと！JAPANにお任せ！" data-hatena-bookmark-layout="standard" title="このエントリーをはてなブックマークに追加"><img src="http://b.st-hatena.com/images/entry-button/button-only.gif" alt="このエントリーをはてなブックマークに追加" width="20" height="20" style="border: none;" /></a><script type="text/javascript" src="http://b.st-hatena.com/js/bookmark_button.js" charset="utf-8" async="async"></script> <iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http%3A%2F%2Fsearch.submit.ne.jp%2F&amp;layout=button_count&amp;show_faces=false&amp;width=190&amp;action=like&amp;colorscheme=light&amp;height=21" scrolling="no" frameborder="0" style="border:none; overflow:hidden; width:190px; height:21px;" allowTransparency="true"></iframe><br />
</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>国内モバイル検索エンジンシェアと注目モバイル検索サイトのご紹介</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/aboutnews/004125.html" />
    <id>tag:search.submit.ne.jp,2010:/blog/news//26.4125</id>

    <published>2010-12-06T01:46:09Z</published>
    <updated>2010-12-06T03:17:17Z</updated>

    <summary> さぶみっと！JAPANの赤井です。 突然ですが・・・ 『Yicha.jp』とい...</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="検索エンジン最新ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="google" label="Google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="jエントリーモバイル" label="Jエントリーモバイル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="yahoo" label="Yahoo" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://search.submit.ne.jp/blog/news/">
        <![CDATA[ さぶみっと！JAPANの赤井です。<br>
<br>
突然ですが・・・<br>
<br>
『<a target="_blank" href="http://yicha.jp/index.do">Yicha.jp</a>』というモバイル検索エンジンをご存知でしょうか？<br>
「<a target="_blank" href="http://yicha.jp/index.do">Yicha.jp</a>って何？」と首をかしげた方もいらっしゃるかと思います。<br>
<br>
ただ、モバイルサイトを運営されているウェブマスター様には、今後、是非ともご注目いただきたいモバイル検索エンジンなので、国内モバイル検索エンジンシェアと併せて、ご紹介させていただきます。<br>]]>
        <![CDATA[<br>
【<a target="_blank" href="http://yicha.jp/index.do">Yicha.jp</a>とは？】<br>
<blockquote>--------------------------------------------------------------<br>
■「Yicha」の意味は？<br>
Yichaは「イーチャ」と読みます。<br>
中国語で、「易査」と書き「調べやすい」という意味なんです。<br>
<br>
■どんなサイトなの？<br>
ケータイ検索Yicha.jpは、全ての検索結果を無料で利用できるケータイ専用検索サイトです。（別途パケット料金がかかります。）<br>
入力したキーワードを基に、何億とある日本のケータイサイトの中から最も適切な情報を探し出し、ご希望の検索結果を表示します。<br>
※モバイルサイト内より抜粋<br>
-------------------------------------------------------------</blockquote><br>
<br>

次に国内のモバイル検索エンジンシェアについて、ご報告させていただきます。<br>
<br>
【国内モバイル検索エンジンシェア順位（※複数回答可）】<br>
--------------------------------------------------------------<br>
　１位　Yahoo！モバイル　（72.1%）<br>
　２位　Googleモバイル　（51.5%）　<br>
　３位　gooモバイル　（11.4%）<br>
　４位　Yicha.jp　（8.1%）<br>
　５位　froute.jp　（3.0%）<br>
　６位　infoseekモバイル　（2.9%）<br>
　７位　exciteモバイル　（1.6%）<br>
　８位　OH!NEW!　（0.6%）　<br>
　９位　その他　（18.0%）　<br>
<br>
出典：MMD研究所（株式会社アップデイト）<br>
2009年10月<br>
--------------------------------------------------------------<br>
<br>国内モバイルサイトの検索エンジンシェアでは、１位『<a target="_blank" href="http://mobile.yahoo.co.jp/">Yahoo！モバイル</a>』２位『<a target="_blank" href="http://www.google.co.jp/mobile/">Googleモバイル</a>』となっています。次いで、３位『<a target="_blank" href="http://mobile.goo.ne.jp/">gooモバイル</a>』となっており、モバイル検索エンジンの国内シェア４位が今回ご紹介させていただく『<a target="_blank" href="http://yicha.jp/index.do">Yicha.jp</a>』となっております。<br>
<br>
<a target="_blank" href="http://yicha.jp/index.do">Yicha.jp</a>の国内モバイル検索エンジンシェアの約8.1%となっており、3位の『<a target="_blank" href="http://mobile.goo.ne.jp/">gooモバイル</a>』の国内モバイル検索エンジンシェア約11.4%に迫る勢いです。<br>
更に先日『<a target="_blank" href="http://search.submit.ne.jp/service/jmobile/">Jエントリーモバイル</a>』の提携先に追加されたことで、今後のモバイル検索エンジンの国内シェアに変動を起こす可能性のあるモバイル検索エンジンとして、『<a target="_blank" href="http://yicha.jp/index.do">Yicha.jp</a>』を注目サイトとしてご紹介させていただきます。<br>
<br>
また、【国内モバイル検索エンジンシェア順位】から、国内にあるモバイル検索エンジンへの登録は、無料での登録申請が可能な『<a target="_blank" href="http://www.google.co.jp/mobile/">Googleモバイル</a>』を除くと、シェア１位のYahoo！モバイルへは、『<a target="_blank" href="http://search.submit.ne.jp/service/ymobile/">Yahoo！ビジネスエクスプレスモバイル</a>』、４位のYicha.jpへは、『<a target="_blank" href="http://search.submit.ne.jp/service/jmobile/">Jエントリーモバイル</a>』、３位のgooモバイルと７位のexciteモバイルへは『<a target="_blank" href="http://search.submit.ne.jp/service/xmobile/">クロスレコメンドモバイル</a>』の３つのサービスをご利用いただくことで、国内上位シェアのモバイル検索エンジンへの掲載を網羅できることがお分かりいただけるかと思います。<br>
<br>
モバイルサイトをお持ちのウェブマスター様で、モバイル検索エンジン登録をお考えの方は、是非、『<a target="_blank" href="http://search.submit.ne.jp/service/ymobile/">Yahoo！ビジネスエクスプレスモバイル</a>』、『<a target="_blank" href="http://search.submit.ne.jp/service/jmobile/">Jエントリーモバイル</a>』、『<a target="_blank" href="http://search.submit.ne.jp/service/xmobile/">クロスレコメンドモバイル</a>』のご利用をご検討下さい。<br>
<br>
<br>
<font color="#ff0000"><b>さらにお得な割引キャンペーンのお知らせ！</font><br>
<br>
今なら、ご紹介させていただきました、『<a target="_blank" href="http://yicha.jp/index.do">Yicha.jp</a>』が提携先ポータルサイトに含まれる、『<a target="_blank" href="http://search.submit.ne.jp/service/jmobile/">Jエントリーモバイル</a>』の5,000円割引キャンペーンを実施中！<br>
<br>
まだ、<a target="_blank" href="http://search.submit.ne.jp/service/jmobile/">Jエントリーモバイル提携サイト</a>での掲載が行われていないモバイルサイトをお持ちのウェブマスターさんは、是非、この機会に『<a target="_blank" href="http://search.submit.ne.jp/service/jmobile/">Jエントリーモバイル</a>』のご利用下さい。</b><br>
<br>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>Googleプレイス情報で簡単に動画作成できる「Googleプレイスムービージェネレーター」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/aboutnews/004114.html" />
    <id>tag:search.submit.ne.jp,2010:/blog/news//26.4114</id>

    <published>2010-11-19T05:47:37Z</published>
    <updated>2011-08-24T02:22:52Z</updated>

    <summary> さぶみっと！JAPANの赤井です。 先日、Googleから『Google プレ...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="検索エンジン最新ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="googleショッピング商品登録サービス" label="Googleショッピング 商品登録サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="googleプレイス" label="Googleプレイス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="googleマップ" label="Googleマップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="動画" label="動画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://search.submit.ne.jp/blog/news/">
        <![CDATA[<p> さぶみっと！JAPANの赤井です。</p>

<p>先日、Googleから『Google プレイス ムービージェネレーター』という新たな無料ツールの提供が開始されましたので、ご紹介させていただきます。</p>]]>
        <![CDATA[<blockquote>
Google プレイス ムービージェネレーターで、Google プレイスをもっと身近に、もっと楽しく
<a target="_blank" href="http://googlejapan.blogspot.com/2010/11/google-google.html">http://googlejapan.blogspot.com/2010/11/google-google.html</a><br><br>
お店や場所に関する情報をまとめた Google プレイスをもっと便利に、身近に使っていただけるよう、本日、Google プレイス ムービージェネレーターを公開しました。このサービスは、お店の地図や写真等がひとまとめになったプレイスページの情報をもとに、パーティやイベントの招待ムービーを簡単に作れるツールです。<br>
</blockquote><br>

<p>実際に<a target="_blank" href="http://www.youtube.com/placemovie">「Googleプレイスムービージェネレーター」</a>を利用して見ましたが、画像やテキストなど数項目の入力だけで招待ムービーを作成することができ、非常に簡単に招待ムービーを作成することができました。</p>

<p><b>「ランチミーティングのご案内」</b><br />
※よろしければ、作成したムービーをご参考程度にご覧下さい。<br></p>

<p><object width="576" height="346"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/o8z1XbVWZ1o?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/o8z1XbVWZ1o?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="576" height="346"></embed></object></p>

<p><br />
各種イベントや年末年始の忘年会・新年会の会場案内などの動画作成ツールとして、今後様々な人に利用されていくツールになるかと思います。</p>

<p>また、GoogleがGoogleプレイスムービージェネレーターのいろいろな使い方や利用事例のブログを書かれていますので、ご紹介させていただきます。</p>

<p>Google プレイス ムービーブログ<br />
<a target="_blank" href="http://googleplacemovie.blogspot.com/">http://googleplacemovie.blogspot.com/</a></p>

<p>ただし、「Googleプレイスムービージェネレーター」にて招待ムービーを作成するには、目的とする店舗情報や位置情報と、写真などの画像がGoogleプレイスに登録されている必要があります。</p>

<p><!-- <br />
さぶみっと！JAPANでは、店舗情報や位置情報、写真などの画像を<a target="_blank" href="http://www.google.co.jp/landing/placepages/">「Googleプレイス」</a>へ登録代行させていただくサービスとして、<b>「Googleマップ登録代行サービス」</b>を提供させていただいております。</p>

<p>Googleマップ登録代行サービスに関する詳細とお申し込みは下記をご参照下さい。</p>

<p>Googleマップ登録代行 サービス紹介<br />
<a href="http://search.submit.ne.jp/service/googlemap/">http://search.submit.ne.jp/service/googlemap/</a><br />
--></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Googleショッピングに商品情報の登録申請を代行するサービスを始めました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/accessup/004112.html" />
    <id>tag:search.submit.ne.jp,2010:/blog/news//26.4112</id>

    <published>2010-11-15T08:36:03Z</published>
    <updated>2011-08-24T02:33:51Z</updated>

    <summary> さぶみっと！JAPANの赤井です。 さぶみっと！JAPANでは、2010年11...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="集客・アクセスアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="googleshopping" label="Google Shopping" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="googleショッピング" label="Google ショッピング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="sem" label="sem" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="アイテム登録" label="アイテム登録" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="商品登録" label="商品登録" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://search.submit.ne.jp/blog/news/">
        <![CDATA[<p> さぶみっと！JAPANの赤井です。</p>

<p>さぶみっと！JAPANでは、2010年11月15日より「Google ショッピング｣への登録申請を代行させていただく、「Googleショッピング商品登録サービス」の提供を始めました。<br />
<b><font color="#CC0000">※上記は、2011年8月31日をもちまして、サービスの提供を終了いたします。</font></b></p>]]>
        <![CDATA[<p>11月10日のブログ<a target="_blank" href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/accessup/004106.html">「Googleショッピングに商品を無料で掲載する方法」</a>でも紹介させていただきましたが、2010年10月28日に<a target="_blank" href="http://www.google.co.jp/products">「Google ショッピング｣</a>のサービスが開始されました。</p>

<p>このサービスの開始により、既に購入したい商品が決定している検索ユーザーは、Googleショッピングを利用される可能性が非常に高くなります。<br />
その際、Googleショッピングに商品登録を行っていないと、検索結果に表示されず、大きなビジネスチャンスを逃してしまいます。<br />
ECサイトを運営されているwebマスターさんは、必ず、Googleショッピングに商品の登録を行いましょう。</p>

<p>ただ、「Googleアカウント開設」「Googleウェブマスターツールの設定」「Googleマーチャントセンターの設定」など、検索結果に商品を表示させるには、面倒な作業が発生しますので、忙しいwebマスターさんには「Googleショッピング商品登録サービス」はたいへん便利です。</p>

<p><!--<br />
Googleショッピング商品登録サービスに関する詳細とお申し込みは下記をご参照下さい。</p>

<p>Googleショッピング商品登録サービス<br />
<a href="http://search.submit.ne.jp/service/google_shopping/">http://search.submit.ne.jp/service/google_shopping</a>/<br />
--></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Googleショッピングに商品を無料で掲載する方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/accessup/004106.html" />
    <id>tag:search.submit.ne.jp,2010:/blog/news//26.4106</id>

    <published>2010-11-10T05:52:19Z</published>
    <updated>2010-11-12T11:05:24Z</updated>

    <summary>さぶみっと！JAPANの赤井です。今年もなにかと話題を提供してくれるGoogle...</summary>
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        <category term="集客・アクセスアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://search.submit.ne.jp/blog/news/">
        <![CDATA[<p>さぶみっと！JAPANの赤井です。<br /><br />今年もなにかと話題を提供してくれるGoogleですが、先日、2010年10月28日にGoogleショッピングという新しいサービスの提供が開始されました。<br /><br />Google ショッピングが本邦初公開！<br /><a target="_blank" href="http://googlejapan.blogspot.com/2010/10/google_869.html">http://googlejapan.blogspot.com/2010/10/google_869.html</a> </p>]]>
        <![CDATA[<p>Googleショッピング<br />
<a target="_blank" href="http://www.google.co.jp/products"><img src="http://search.submit.ne.jp/blog/news/10/11/Google%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0%E7%94%BB%E5%83%8F.bmp" alt="Googleショッピング画像"></a></p>

<p>以下画像が検索結果画面となります。（検索キーワード：SEO）</p>

<p>Googleショッピング検索結果画面<br />
<a target="_blank" href="http://www.google.co.jp/products?q=SEO"><img src="http://search.submit.ne.jp/blog/news/10/11/Google%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0%E6%A4%9C%E7%B4%A2%E7%B5%90%E6%9E%9C%E7%94%BB%E9%9D%A2.bmp" alt="Googleショッピング検索結果画面"><br />
</a></p>

<p>Googleショッピングからは、商品ジャンルや商品名などで検索訪問されるので、購買意欲の高いユーザーを獲得できるという、ECサイトにとっては、大きなメリットになります。<br />
ただし、「並び替え」機能で価格順にならべることができるので、まったく同じ商品を競合他社さんが取り扱っている場合は、価格競争となってしまう可能性が高まってしまうことがデメリットとして挙げられるかと思います。</p>

<p>申請の手順は、</p>

<p>①Googleアカウントの取得<br />
②GoogleMerchant Center（グーグルマーチャントセンター）にて、アカウントのセットアップ<br />
③Googleに送信する商品データの作成<br />
④GoogleMerchant Centerより、商品データの送信</p>

<p>となり、申請も非常に簡単に行うことができます。</p>

<p>また、「Googleショッピング」は無料での登録が可能ですので、ECサイトを運営されているwebマスターさんにとっては、今後必須で行うべきサイト施策になっていくかと思います。</p>

<p>Googleショッピングへの登録がまだの方は、Googleアカウント取得後（<a href="https://www.google.com/accounts/NewAccount">https://www.google.com/accounts/NewAccount</a>）、GoogleMerchant Centerよりログインの上、お早めにご登録くださいませ。</p>

<p>GoogleMerchant Centerログイン<br />
<a href="http://www.google.co.jp/merchants/">http://www.google.co.jp/merchants/</a></p>

<p><br />
GoogleMerchant Centerへの詳細な申請手順については、下記のブログ内にて記載がございましたので、ご案内させていただきます。</p>

<p>Googleショッピングへの商品登録(Merchant Center)<br />
<a href="http://fujii-yuji.net/2010/10/googlemerchant-center.html">http://fujii-yuji.net/2010/10/googlemerchant-center.html</a></p>

<p>また、「EC-CUBE」にてサイトを構築されているウェブマスターさまにおかれましては、上記とは別に以下のブログをご案内させていただきます。</p>

<p>EC-CUBEで手動登録する方法①|Googleショッピングのデータフィード・商品登録方法<br />
<a href="http://moremost.jp/blog/?p=211">http://moremost.jp/blog/?p=211</a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ドコモ公式の検索エンジン「モバイルgoo」へのサイト登録方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/aboutnews/004051.html" />
    <id>tag:search.submit.ne.jp,2010:/blog/news//26.4051</id>

    <published>2010-08-09T08:20:30Z</published>
    <updated>2010-08-16T01:18:20Z</updated>

    <summary> さぶみっと！JAPANの飯田です。 ドコモの検索結果に自サイトが掲載されていな...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="検索エンジン最新ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="docomo" label="docomo" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="クロスレコメンド" label="クロスレコメンド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ドコモ" label="ドコモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="モバイルgoo" label="モバイルgoo" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://search.submit.ne.jp/blog/news/">
        <![CDATA[ さぶみっと！JAPANの飯田です。<br /><br />

ドコモの検索結果に自サイトが掲載されていないんだけど、どうすれば？という方も多くいらっしゃるようですので、「モバイルgoo」へのサイト登録方法についてご紹介したいと思います。<br /><br />]]>
        <![CDATA[ドコモのiモード検索リニューアルに伴い、2010年5月よりドコモ公式の検索エンジンはgoogleからgooに切り替わりました。iメニューから検索すると、その他ケータイサイト（iメニューサイト以外の携帯サイト）としてgooの提供するデータが表示されています。<br /><br />

NTTドコモ「iモード検索サービス」リニューアルにあたり、ポータルサイト「goo」のケータイサイト検索基盤を提供 - プレスリリース - gooヘルプ<br />
<a target="_blank" href="http://help.goo.ne.jp/info/detail/1393/">http://help.goo.ne.jp/info/detail/1393/</a><br /><br /><br />

iモード検索結果の表示順は次のようになっています。<br /><br />

<img alt="docomo.JPG" src="http://search.submit.ne.jp/blog/news/img/1008/docomo.JPG" width="303" height="313" class="mt-image-none" style="" /><br /><br />

1.ダイレクトボックス<br />
天気や言葉の意味、映画情報など、検索ニーズに合わせたおすすめ情報。<br />
※一部キーワードのみ<br /><br />

2.iメニューサイト<br />
メニューリストに掲載されているiメニューサイトの検索結果。<br /><br />

3.その他ケータイサイト<br />
iメニューサイト以外のケータイサイトの検索結果。goo提供。<br /><br />

4.PCサイト<br />
PCサイトの検索結果。Google提供。<br /><br />

検索結果画面の構成（NTTドコモ）<br />
<a target="_blank"  href="http://www.nttdocomo.co.jp/service/information/imenu/utilization/imode_search/index.html#p02">http://www.nttdocomo.co.jp/service/information/imenu/utilization/imode_search/index.html#p02</a><br /><br /><br />


<strong>「モバイルgoo」へのサイト登録方法</strong><br /><br />

ドコモ携帯ユーザーへの対応として、gooの検索結果に自サイトが表示されているかチェックする必要があります。<br />
掲載されていない方は下記フォームより登録申請（無料）されるようお勧めします。<br /><br />

モバイルgoo検索へのサイト登録申請（goo）<br />
<a target="_blank"  href="http://addurl.goo.ne.jp/mobile/">http://addurl.goo.ne.jp/mobile/</a><br /><br />

また、gooカテゴリ検索へは、<a href="http://search.submit.ne.jp/service/xmobile/"> クロスレコメンドモバイル</a> が利用できます。クロスレコメンドモバイルに登録すると、gooの検索結果で優位に働くとも考えられ、クロスレコメンドモバイルのお申込みが増えている状況です。gooカテゴリ検索の掲載状況は下記より調査できます。<br /><br />

gooカテゴリ検索の掲載状況<br />
<a target="_blank"  href="http://mobile.goo.ne.jp/category/top/docomo/">http://mobile.goo.ne.jp/category/top/docomo/</a><br /><br /><br />


<strong>携帯サイトへのアクセス制限について</strong><br /><br />

注意が必要なのが、携帯サイトへのアクセス制限です。アクセス制限等を設けている携帯サイトの場合、巡回したgooのクローラがそのサイトをはじいてしまい、登録されない恐れがあります。<br /><br />

モバイルgooのIPアドレスの帯域、ユーザーエージェントの制限が許可されているかをご確認ください。<br /><br />

１）クローラのＩＰアドレス（2010/08/09現在）<br />
203.131.250.0/24　（203.131.250.1 - 203.131.250.254)<br />
203.131.251.0/24　（203.131.251.1 - 203.131.251.254)<br />
203.131.252.0/24　（203.131.252.1 - 203.131.252.254)<br />
203.131.253.0/24　（203.131.253.1 - 203.131.253.254)<br />
203.131.254.0/24　（203.131.254.1 - 203.131.254.254)<br />
203.131.255.0/24　（203.131.255.1 - 203.131.255.254)<br />
218.213.130.0/24　（218.213.130.1 - 218.213.130.254)<br /><br />

２）ユーザーエージェント（2010/08/09現在）<br />
DoCoMo/2.0 P900i(c100;TB;W24H11)(compatible; ichiro/mobile goo; +http://help.goo.ne.jp/door/crawler.html)<br />
KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0 (GUI) (compatible; ichiro/mobile goo; +http://help.goo.ne.jp/door/crawler.html)<br />
Vodafone/1.0/V802SH/SHJ002 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 (compatible; ichiro/mobile goo;+http://help.goo.ne.jp/door/crawler.html)<br />
DoCoMo/2.0 P900i(c100;TB;W24H11) (compatible; ichiro/mobile goo; +http://help.goo.ne.jp/help/article/1142/)<br />
KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0 (compatible; ichiro/mobile goo; +http://help.goo.ne.jp/help/article/1142/)<br />
Vodafone/1.0/V802SH/SHJ002 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 (compatible; ichiro/mobile goo; +http://help.goo.ne.jp/help/article/1142/)<br />
ichiro/3.0 (http://help.goo.ne.jp/door/crawler.html) <br /><br />

モバイルgoo　携帯検索クローラについて<br />
<a target="_blank"  href="http://help.goo.ne.jp/help/article/1142/">http://help.goo.ne.jp/help/article/1142/</a><br />]]>
    </content>
</entry>

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    <title>Yahoo!JapanのGoogle検索エンジン採用で検索結果はどう変わる？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/aboutnews/004048.html" />
    <id>tag:search.submit.ne.jp,2010:/blog/news//26.4048</id>

    <published>2010-07-27T10:20:52Z</published>
    <updated>2010-07-27T10:30:56Z</updated>

    <summary>さぶみっと！JAPANの飯田です。 本日7/27に、Yahoo! JAPANはG...</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="検索エンジン最新ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="google" label="google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="yahoo" label="yahoo" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://search.submit.ne.jp/blog/news/">
        <![CDATA[さぶみっと！JAPANの飯田です。<br /><br />

本日7/27に、Yahoo! JAPANはGoogleの検索エンジンと検索連動型広告システムを採用することを発表しました。<br /><br />

米Yahoo!とMicrosoftの検索事業提携により、今後各国Yahoo!でもBingの検索エンジン導入が進むと目されていましたが、今回のYahoo!JAPANとGoogleの提携により、Yahoo!JAPANは独自にGoogleの検索エンジンを選択しました。<br /><br />]]>
        <![CDATA[過去、Yahoo!JAPANは1998年5月より2001年3月まではgoo、2001年4月より2004年5月まではGoogleの検索エンジンを採用していましたが、Yahoo独自の検索エンジンYSTを捨て、再びGoogleを搭載することになります。<br /><br />

日本での検索シェアを二分するYahooとGoogleの提携により、今後のウェブマスターの検索マーケティングの関心は、Google一本に絞られそうです。<br /><br />

ただ、YSTと同様にYahoo!JAPAN独自の調整を加えながらGoogleのエンジンがカスタマイズされますので、Googleと全く一緒の検索結果にはなるわけではなく、知恵袋やショッピング他、Yahoo!JAPANの人気のあるコンテンツは継続して検索結果にブレンドされてくると思われます。<br /><br />

<blockquote>現在ご支持をいただいているユーザーインタフェイスが引き続き提供されますので、お客様の使い勝手は特に変わりません。Yahoo! JAPANはユーザー向けにフィットするよう、YST/YSMと同様にYahoo! JAPAN独自の調整を加えながらGoogle の検索サービスをカスタマイズいたします。これはYahoo! JAPAN のサイト上で検索サービスがどのような外観になり、利用者がどのように検索を体験できるかといったことも含まれます。その結果、利用者はYahoo! JAPAN のサイト上で、引き続きGoogle のサイト上とは違う体験をすることができると考えられます。</blockquote><br /><br />


詳しくは、下記の公式発表をご参考ください。<br /><br />


Yahoo! JAPAN の検索サービスにおけるグーグルの検索エンジンと検索連動型広告配信システムの採用、ならびにYahoo! JAPAN からグーグルへのデータ提供について (Yahoo! JAPAN - IR関連情報) <br />
<a target="_blank"  href="http://i.yimg.jp/images/docs/ir/release/2010/jp20100727.pdf">http://i.yimg.jp/images/docs/ir/release/2010/jp20100727.pdf</a> (PDF 41KB)<br /><br />

Yahoo! JAPAN のより良い検索と広告サービスのために（Google Japan Blog）<br />
<a target="_blank" href="http://googlejapan.blogspot.com/2010/07/yahoo-japan.html">http://googlejapan.blogspot.com/2010/07/yahoo-japan.html</a>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Bing Webmaster Tools（ビング ウェブマスターツール）がリニューアル</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/webmastertool/004045.html" />
    <id>tag:search.submit.ne.jp,2010:/blog/news//26.4045</id>

    <published>2010-07-22T04:46:19Z</published>
    <updated>2010-07-22T04:59:17Z</updated>

    <summary> さぶみっと！JAPANの飯田です。 Bingの提供するサイト管理者向けツールB...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="ウェブマスターツール活用法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="bing" label="Bing" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ウェブマスターツール" label="ウェブマスターツール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://search.submit.ne.jp/blog/news/">
        <![CDATA[ さぶみっと！JAPANの飯田です。<br /><br />

Bingの提供するサイト管理者向けツール<a href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/webmastertool/004007.html">Bing Webmaster Center（ビング ウェブマスターセンター）</a>が、Bing Webmaster Tools（ビング ウェブマスターツール）としてリニューアルされました。<br /><br />]]>
        <![CDATA[<img alt="bingwebmastertool.jpg" src="http://search.submit.ne.jp/blog/news/img/1007/bingwebmastertool.jpg" width="552" height="472" class="mt-image-none" style="" /><br /><br />

Microsoft Silverlightを使ったグラフィカルなUIで、非常に見やすく、使いやすくなった印象です。<br /><br />

クロールされたページ数推移や検索キーワードごとの表示数、クリック状況など、過去半年間の詳細なデータを確認できるようになっています。<br /><br /><br />


米Microsoft、Bingウェブマスターツールを刷新, キーワードごとの流入数を把握可能に<br />
<a target="_blank"  href="http://ascii.jp/elem/000/000/539/539640/">http://ascii.jp/elem/000/000/539/539640/</a><br /><br />

<blockquote>米Microsoftは2010年7月22日、検索エンジン・Bingにおけるサイトインデックス状況などを確認できるサイト管理者向けツール「Bing Webmaster Tools」をアップデートしたことを公式ブログで発表した。</blockquote><br /><br />


新機能が追加された一方で、被リンク一覧の表示はなくなってしまいました。<br /><br />

Bing Webmaster Tools 完全リニューアル（海外SEO情報ブログ）<br />
<a target="_blank" href="http://www.suzukikenichi.com/blog/bing-redesigned-webmaster-tools/">http://www.suzukikenichi.com/blog/bing-redesigned-webmaster-tools/</a><br /><br />

<blockquote>新しいBing Webmaster Toolsには、ひとつ重要な機能が欠けています。<br /><br />

バックリンクデータのレポート機能です。<br />
旧ツールではありましたが、なくなっています。<br />

Yahoo!がBingに移行すると、1つ前の記事で書いたようにYahoo! Site Exoplorerが消滅してしまうことも想定できます。<br /><br />

管理サイトだけであってもバックリンクの状態は知っておきたいですよね。<br />
追加されることを願います。</blockquote><br /><br />

また、以前からBing ウェブマスターツールをお使いの方は、XMLサイトマップを再送信する必要があります。下記よりログインの上、お早めにご対応くださいませ。<br /><br />

Bing Webmaster Tools（ビング ウェブマスターツール）ログイン<br />
<a target="_blank" href="http://www.bing.com/webmaster">http://www.bing.com/webmaster</a>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>Jエントリー、パートナーサイトを46サイトに拡大。秋田魁新報、釧路新聞、伊勢新聞（モバイル）への「Jディレクトリー」提供を開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/aboutnews/004040.html" />
    <id>tag:search.submit.ne.jp,2010:/blog/news//26.4040</id>

    <published>2010-07-06T01:17:05Z</published>
    <updated>2010-07-06T01:33:26Z</updated>

    <summary> さぶみっと！JAPANの飯田です。 昨年より提携サイトの拡大が活発な「Ｊディレ...</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="検索エンジン最新ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="jエントリー" label="Jエントリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="jエントリーモバイル" label="Jエントリーモバイル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="jリスティング" label="Jリスティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://search.submit.ne.jp/blog/news/">
        <![CDATA[ さぶみっと！JAPANの飯田です。<br /><br />

昨年より提携サイトの拡大が活発な「Ｊディレクトリーニュースメディアネットワーク」ですが、4月に千葉日報、埼玉新聞、東奥日報など地方ニュースメディア5サイトが参画したのに続き、今回は、秋田魁新報、釧路新聞、伊勢新聞（モバイル）の3サイトが新たに加わっています。<br /><br />]]>
        <![CDATA[ジェイ・リスティング、「Ｊディレクトリーニュースメディアネットワーク」のパートナーサイトをさらに拡大<br />
～秋田魁新報、釧路新聞、伊勢新聞（モバイル）が新たに参画～<br />
<a target="_blank"  href="http://www.jlisting.jp/corporate/press_release/2010/0705.html">http://www.jlisting.jp/corporate/press_release/2010/0705.html</a><br /><br />

<blockquote>「Ｊエントリー」のパートナーサイト数は今回の提携で46サイトとなり、有償登録審査サービスにおいて、日本最大級の規模を築いております。また、地域情報に強い地方紙サイトへWEBサイトが掲載されるため、幅広いリーチの見込み顧客の囲い込みが期待出来ると共に、報道機関として信頼性の高い新聞社サイトへのWEBサイトの掲載は、信頼性の向上にも繋がることが期待出来ます。</blockquote><br />

「<a target="_blank" href="http://search.submit.ne.jp/service/jlisting/">Jエントリー</a>」のパートナーサイト数は今回の提携で46サイト、「<a href="http://search.submit.ne.jp/service/jmobile/">Jエントリーモバイル</a>」のパートナーサイト数は9サイトとなりました。<br /><br />

既にJエントリー、Jエントリーモバイルへ掲載されている方は、新規提携サイトのカテゴリへ自サイトが最適な状態で掲載されていることをご確認頂ければと思います。<br /><br />

<strong>「Jディレクトリーニュースメディアネットワーク」新規提携サイト</strong><br /><br />

秋田魁新報WEBサイト/「さきがけonTheWeb」：Pagerank:6<br />
<a target="_blank" href="http://www.sakigake.jp/">http://www.sakigake.jp/</a><br /><br />

釧路新聞WEBサイト/「釧路新聞」：Pagerank:5<br />
<a target="_blank" href="http://www.news-kushiro.jp/">http://www.news-kushiro.jp/</a><br /><br />

伊勢新聞モバイルサイト/「どこでも！伊勢新聞」<br />
<a target="_blank" href="http://www.isenp.co.jp/m/">http://www.isenp.co.jp/m/</a>]]>
    </content>
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