検索エンジン認識状況がわかる「ウェブマスターツール」とアクセス解析ツール「Google analytics」導入を代行するサービスを始めました

3月からWEBマスター様向けに検索エンジン認識状況がわかる「ウェブマスターツール」とアクセス解析ツール「Google analytics」導入をサポートするサービスを始めました。

Yahoo!、Jエントリー、クロスレコメンド、e-まちタウン、BPN、iディレクトリ、SiteListの大手7つのディレクトリの一括掲載確認が可能になりました。

さぶみっと!JAPANの中村です。

前の担当者からサイト運営を引き継いだ時やSEO対策やサイトの運用を担当しているお客さんのサイトってディレクトリ登録してたっけな?という時ってありませんか?

気負いなくソーシャルメディアの活用

さぶみっと!JAPANの中村です。

最近はインターネット系ではない雑誌や新聞、テレビなどのメディアでもtwitterの話題が取り上げられる事があったり、巷のブログなどでもtwitterをどうマーケティングに活用していくのか?とか、SEO的に有利だとか、そもそもマーケティングに役立つのか?みたいな議論も多いし、もうSMO(ソーシャルメディア最適化)のような言葉も十分に市民権を得た印象があります。

SEO?SEM?SMO?LPO?いや全部やってPDCAを回す=インターネットビジネス最適化ですね。

さぶみっと!JAPANの中村です。

2010年一発目のブログ更新です。twitterやってるとどうも「書いた気」になってブログの更新頻度が落ちてしまって・・・。反省中です。

年末年始の休暇中は仕事の事はすっかり忘れて過ごした訳なんですが、それでもインターネットに接続する時間は一向に減らずな状況で、インターネットって電気とか水道とかと同じくらい生活インフラだなぁって改めて感じました。

集客にはテールの立体化が効く!ディメンショナルテールの構築

さぶみっと!JAPANの中村です。

仕事柄Webサイトの集客方法についてご相談を受ける事があるですが、お話を聞くと「アクセスアップ」=「SEO対策」=「検索結果順位の向上」というように受け止められている方が多いように思います。(まあある意味そうなんですが)

取り扱い商品によっては英語のECサイトを作るのも良いかも

さぶみっと!JAPANの中村です。

先週はマイクロソフトさんのPDC2009に行っておりまして、すっかりブログ更新を怠っていました(汗)今回参加したPDC2009ではクラウドサービスのWindows Azureや開発者向けのプレビューが開始されたSilverlight4などの情報収集が目的でしたがWebの可能性を改めて感じる事が出来ました。

コストパフォーマンスの高いオンラインマーケティングはコンテンツ流通(拡散)の推進力を如何に低予算で高めるかという事

さぶみっと!JAPANの中村です。

僕自身商用のWEBサイト運営に携わっていて感じるのは、オンライン上において自社コンテンツ(Webサイト)を流通(拡散)させる為の推進力を如何に安価に高めるのか?という事が一番重要な事だと思います。

ネットショップ運営者さん!WEB制作会社さん!12月1日より返品特約の記載に関するルール改正ですよ。

さぶみっと!JAPANの中村です。

ネットショップのオーナーさんは既にご存知の方が多いとは思いますが、インターネット通販などの、特定商取引に該当する業務を行う場合、特定商取引法に関する記載を(サイト内など)に表示することが法律で規制されていますが、12月1日よりこの項目の1つとなる、商品の「返品・交換」についての記載に関するルールが改正されます。まだ先の事だなぁと思ってましたが、気が付くとルール改正までもう4週間くらいしかないんですよね。皆さまもろもろご準備は万端でしょうか?

WEBサイトの運営も「熱意、情熱、誠実さ」が重要

さぶみっと!JAPANの中村です。

WEBサイトを運営していく上で何が一番重要ですか?そんなご質問について僕はいつも「熱意だとか情熱、誠実さだとかが一番大事ですよ」ってお答えしています。もちろんコンテンツの内容、ユーザビリティーに優れたデザインやSEO対策、リスティング広告やアクセス解析など外せないポイントは多々ある訳ですが、何をおいてもまずもってWEBマスターさんに必要なのは、運営しているサイトやご利用頂いているユーザーさん、会員さんなどへの愛情だとか情熱なんだと思います。何だかアナログな話ではありますが、頑張ってるサイトって何となく運営者の姿勢や気持ちが滲み出てるように感じないですか?

つまるところ検索エンジンとは推奨エンジンなんだと思う。

さぶみっと!JAPANの中村です。

WEB担当者Folumの記事に『検索エンジンではなくユーザーのことだけを考えろ』なんてSEO論は大間違いだという記事があったんですが、結局の所サイトの集客力が検索エンジンのランキングに頼らずとも稼げるサイト(例えば社名やサービス名自体が有名で直接そのものズバリのキーワード検索から来訪して頂ける場合)以外においてSEOを全く無視したWEBサイトの運用というのはあり得ないと僕も思います。WEBサイト運営の目的が何らかの成果を上げる事であるならばユーザーと検索エンジンは同列に大切に考えなければいけない対象ではないかと思います。

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